Hello!World!

('ヮ')<はろー!わーるど!

256GB→1TBへ!

どうも、さくもちです('ヮ')

久々にPCパーツ買いました、うれしみ!\M.2!/ \1TB!/ \NVMe!/

 

◆Crucial P1 SSD開封

「てなわけで今回はM.2 SSDを買ったので早速開けたりつけたりわっしょいしょい!」

「わっしょいしょい!」

「謎のテンションに早速ついていけないぞ!?」

 

 

 

「中身ぱっかーんするとこんな感じ、てか小さい!!」

「フツーのSSDの三分の一もなさそうなサイズ感、かわいい・・・」

「値段の方はかわいくないんだよなぁ(19000yen程)」

 「・・・これでも同じ仕様のSSDのなかでは最安クラスだったり」

◆早速取り付け

「マザーボードにもよると思うが、流石に取り付けづらいな…オラオラァ!」

「・・・コワサナイデネ?ホントニヤメテネ?」

「取り付けてるCPUクーラーとかによっては一回外してからつけた方がいいかも、せめてケースを横に倒して作業するとちょっとは楽」

(面倒で立てたままやってました、ヘケェッ↑)

 

「そして十分差し込めたらねじで固定…っと」

「電源からケーブル持ってこなくていいから楽だしスマートね!」

「ぐちゃぐちゃ配線からの解放!ちなみに固定用のネジはM.2スロットのあるマザーなら付属してると思うよ、探してみてね」

 

◆データのお引越し

「お次はクローンを作成していくよ。今回は、crucial製のSSDなのでAcronisTrueImageを使おう」

「ホントは有料ソフトなんだけど、crucial製のSSDを認識してる状態だとタダで使えちゃうよ、やったね!」

「制限されてる機能もあったりするけど、まあ今回はクローン作るだけだし問題ないな」

「ツールから″ディスクのクローン作成″を選択して・・・」

「ふむ!」

「クローンモードを選択、推奨されてる自動にしよう」

「ふむっふ!」

「次はソースハードディスクの選択、元々使ってた方のハードディスクをぽちぽち」

「ぽちぽち!」

「次はターゲットディスクの選択、新しく買ったSSDをぽちぽち!」

「ぽちぽちぽち!」

「・・・」

「そしたら選択してディスクが合ってるかどうか確認して実行をぽちぽちぽーち!」

「(なんかテンション上がっててかわいい・・・)」

「ここまで来たらあとはPCはそっとしておいてまったりまったり…」

「・・・zzz」

「この画面までくればクローン作成はおわり、さくっと電源をきっちゃおう」

「ちなみに180GBぐらいのデータを今回クローンした訳なんだが、10~15分ぐらいでおわったぞ」

「わりとおはやい!」

「電源落として間を置いたら、次は今まで使ってたSSDを外して・・・」

「これでちょっとは裏側の配線がスッキリしそうだな!」

「ありがたや・・・ありがたや・・・!」

 

「電源入れてOSが起動すれば無事移行おわり・・・おつかれさま」

「おつぁ!初クローン作成でドキドキだったけど無事起動してエガッタエガッタ!」

「よくやった、流石だな(ヨシヨシ)」

「ふふん!」

 「(かわいい・・・)」

 

◆M.2への移行を終えて

 

「という事で無事M.2に移行できました、ドライブスッカスカでしゅごい!」

「これでskyrimとかfalloutとか重いゲームを一緒に入れられるな!」

「・・・とかやってたらすぐ埋まりそうな気も()」

「一応、速度もはかってみたり…。NVMeのモノにしては遅めですが十分じゃないかなと…」

「そもそも普通に使ってる分には実感もなかったりー!?」

「大きいデータを頻繁に移動したりするならわかるんだろうけどな」

 

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「あと気になるのは発熱だけれど、35℃~45℃ぐらいを保ってるので夏場でもない限りヒートシンクなしでも問題なさそう」

「そこまで速度が出ない分発熱も優しめなのかもなー」

「ふむふむ!じゃあ夏になったらまた計測してみようっと!」

「まあクーラーばしばし効かせればいいお話なんだけどね」

「ぐぬぬぬ・・・」

 

それができれば苦労しないのです((('ヮ')))

というわけで無事換装することができました、サティスファクション!

SSDを選ぶにあたってお値段とか性能やらでかなりぐるぐる迷っちゃいましたが

配線もちょっとすっきりしたしm.2にして良かったなぁと思います('ω')

NVMeじゃないタイプのm.2だともう少しお値段控えめだったのですが、まあそこはロマン重視で()

 

まあこれで容量も気にすることもないし色々捗りそう('ヮ')

ではでは('ヮ')ノシ<じゃあの!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてなにかゲームを入れたくなってSkyrim Special Edition買ってしまうもち。

LE版では結局DLC入れてプレイしたことなかったので楽しい…

 

SE版だとアルゴニアンは変顔担当なのかな?